ご契約から工事完了まで

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我が家の塗替え時期かな? と思ったら!

こんなお悩み抱えてませんか?

こんなお悩み抱えてませんか?

まずは、塗装屋(業者)選びから!!

ここでは、業者選びのポイントから、私たちペインテラスによる
現場調査・ご契約・施工・完工までの流れをご案内いたします。

ペインテラスからの業者選びワンポイントアドバイス

ちゃんと現場調査時に、業者が屋根まで上がって、
下地がどうなっているか確認しているか?

壁、基礎などの下地の状態は下から見て分かりますが、 屋根の状態は
屋根に上がって見ないと詳しい劣化状況は分かりません

下地によって塗る材料を選定しているか?

塗装する素材は何なのか?塗る下地の痛み方・下地の塗装の種類は何か?用途によって
塗れる塗料の種類は変わります

お客様の意見を聞いて材料を選定しているか?

業者が一方的に塗装プランを決めるのではなく、お客様がどの様に思い描いているかを くみ取り、お話をして、材料を選定しているか?

選定した材料のメリット・デメリットを答えられるか?

塗装後のアフターサービスはちゃんとしているか?

100%完璧の塗装はありません。万が一に備え、保証はどうか?保証書の発行はあるか?
工事しっぱなしでは無いかをご確認ください

ペインテラスのポイント①
ドローンを使って屋上の確認

ペインテラスのポイント① ドローンを使って屋上の確認

屋根や屋上防水をドローンを活用してしっかっり下地を確認し、塗装仕様を組んでお見積もりしていますので、足場をかけてからの追加費用はございません。

ペインテラスのポイント②
調査報告書の作成

 ペインテラスのポイント②   調査報告書の作成

お客様には、口頭だけではなく『調査報告書』と『お見積書』を一緒にお渡ししております。
『調査報告書』とは、劣化カ所、破損個所などを写真に撮り、どのように修繕すれば良いか、などを写真にまとめたファイルです。

 ペインテラスのポイント②

見積書をお渡しする際、当ショールームまでご来店いただけると、より詳しくお話が出来、お客様がイメージしやすくなっております。
ご来店が難しい場合には当スタッフがお伺いいたしますので気兼ねなくお伝えください。
現地調査を念入りにし、お客様のご要望をふまえ施工プランを数パターン
ご提示致します。

ご契約

ご契約

お客様とのお付き合いがここから始まります

【工事期間の打ち合わせ】
工事を始める時期、工事期間をお客様と打ち合わせ致します。

【お支払方法の確認】
ローン、クレジットにも対応しております。 
現金でのお支払いの場合は、工事がすべて終わりましたらお支払いください。

ペインテラスのポイント③
カラーシュミレーション完備

ペインテラスのポイント③ カラーシュミレーション完備
ペインテラスのポイント③ カラーシュミレーション完備

工事着工前にまずは外壁、屋根などの色について決めます。
ショールームでは、カラーシュミレーションを完備していますので、塗替え後のイメージが想像しやすいと共に、色々なパターンの配色が可能です。

ペインテラスのポイント③ カラーシュミレーション完備
ペインテラスのポイント③ カラーシュミレーション完備

ペインテラスのポイント④
国家検定の有資格者が常駐

ペインテラスのポイント④ 国家検定の有資格者が常駐

■1級塗装技能士3名
■2級塗装技能士2名
当社6名中5名が塗装技能資格者になり、技能者1名以上が現場に必ず在中して工事いたします。

工事着

工事着工

近隣へのご挨拶

近隣へのご挨拶

近隣にお住まいの方にも騒音、トラックなど車両の駐車でご迷惑をおかけする事があるかも知れませんので、
粗品をもってご挨拶に伺います

仮設足場の搬入・組み立て

安全に万全の注意を払い足場を組み立てます

塗り替える部位を高圧の水で洗浄
塗り替える部位を高圧の水で洗浄

塗り替える部位を高圧の水で洗浄

高圧水を板金面にあて、劣化塗膜を除去、また黄砂など不純物を洗い流します

塗り替える部位の下地調整
塗り替える部位の下地調整

塗り替える部位の下地調整

研磨材で板金面を傷つけることにより、密着の強度が飛躍的にアップするとともにサビを除去。また、高圧水洗浄で取れなっかた付着物、塗膜などの浮き、剥がれも除去する大事な工程です

塗り替える部位の下地処理
塗り替える部位の下地処理

塗り替える部位の下地処理

外壁、基礎などのクラック(ひび割れ)の補修、外壁の模様を復旧し下地を補修します。クラック、剥がれなどが無い元の状態に戻すため下地を作り上げます

コーキングの打ち変え
コーキングの打ち変え

コーキングの打ち変え

古くなったコーキングを切り取り除去し、新しいコーキング材を充填していきます。コーキングは、家の最も重要な部分ですし、コーキングメーカーの発表では、耐用年数は8年ほどと短い期間ですので補修や増し打ちでは無く、全ての打ち変え(脱着交換)をお勧めしております

さび止め塗料 下塗り
さび止め塗料 下塗り

さび止め塗料 下塗り

さび止め塗料を塗ることによって錆びの発生を抑える効果があります。また、エポキシ樹脂系の錆止め塗料は、密着強度に優れていますので、剥離防止にもつながる工程です

外壁塗料 下塗り
外壁塗料 下塗り

外壁塗料 下塗り

上塗り塗料と躯体との密着促進のために行う工程です。下地処理の効果がある下塗り材もあるので、下地によって塗る材料を選定しなければいけません。この選定を怠ると剥離や仕上がりに影響を及ぼしますので、大事な工程の一つです

錆び止め塗装後肌調整
錆び止め塗装後肌調整

錆び止め塗装後肌調整

サビ止め塗装時に付着したゴミなどを除去する事により、雪が滑り落ちやすくなり、板金面を長期間持たせることが出来ます。また、付着物を取り除くことで塗料の剥離も防げます

上塗り1回目・2回目塗り
上塗り1回目・2回目塗り
上塗り1回目・2回目塗り
上塗り1回目・2回目塗り

上塗り1回目・2回目塗り

下地が完成したら、色付け作業に入ります。上塗り塗料を2度塗りします。カスレが無い様に注意をしながら塗装します。

【なぜ二回塗るのか?】
目視で仕上がっていても、1回塗りでは膜厚が足りず、メーカーが発表している対応年数まで持たないのです。工事単価を抑えるために、屋根などの板金面を1回塗りで済ます業者がいますが、1回塗りではなく2回塗りを強くお勧めいたします。
※メーカーでは、上塗り1回塗りの仕様は存在しません。

その他 付属部分の塗装
その他 付属部分の塗装
その他 付属部分の塗装
その他 付属部分の塗装

その他 付属部分の塗装

屋根、外壁が綺麗になったらその他、付属のものも塗装します。付属のものだから安い塗料で良いや!とは、言わずに母屋と同グレードの塗料で塗替えをお勧めしております。付属のものだけ先に色あせても、そのままにしがちで痛めてしまい、交換しないといけなくなり、逆に出費がかさむ原因になりうるからです。

仮設足場の解体・搬出
 

仮設足場の解体・搬出

片付け・清掃
上塗り1回目・2回目塗り

片付け・清掃

全ての工程が終了

ペインテラスのポイント⑤
工事工程写真帳・保証書の発行

ペインテラスのポイント⑤ 工事工程写真帳・保証書の発行

ペインテラスのポイント⑤ 工事工程写真帳・保証書の発行

保証書・工事工程写真帳の発行

ペインテラスでは工事終了後に写真入りの工事工程写真帳、保証書を発行しております。工事の記録を残す目的と、お客様に思い出にして欲しい!との思いから発行しております。

ペインテラスのポイント⑤ 工事工程写真帳・保証書の発行